“ごきげんパワー”を育む街「あおもり」エピソード②

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「暮らしやすさ」指標の全国1位 3つのこと!!

シリーズ2回目! ご当地「あおもり」の魅力を

総務省統計局の集計に基づいたデータとリンクしながら

僕なりの見解やエピソードを綴っていきます!

きれいな環境で暮らせる街偏 

①空気がきれい!

たしかに出張でTON地区(東京、大阪、名古屋)や

青森に比べて大きな街へ出かけると体感しますね。

深呼吸したときのスッキリ感の違い・・・。

僕は毎朝ストレッチヨガをします。

そのときは呼吸も深くゆっくりします。

かなり深い呼吸なので空気がきれいなことは大事です。

この呼吸によって1日のスタート

心と身体のニュートラルな状態の維持

そして”ごきげんパワー”が整いますから。

青森の特徴として一極集中の地域構造じゃなく

三極に分散されていることで人や物の集中も

分散されていることも要因かなと思います。

海・山・川の大きな自然に囲まれている

環境そのものが根源にはありますが。

心に疲れを感じたら「あおもり」に来てみてくださいね。

②豊かな水を育む資源がある!

この統計データは雪が溶けて

自然の中で濾過され澄んだキレイな水が

豊富にあるということを指しているらしい。

湧き水も随所にありますし

また、これが本当においしい!

元気の源になりますね。

資源=自然という意味だと思いますが

八甲田山、岩木山の山々や十和田湖を代表とした

十二湖、十三湖、小川原湖などの湖。

各地の観光資源と合わせて自然の資源は

本当に「あおもり」の宝です。

この自然を体験するイベントやツアーを

企画・運営する事業をしている起業家も多い。

商売で儲けるというよりも

純粋に自然資源を味わってもらいたい

そういう想いが彼らからも感じられます。

体験された方は当然”ごきげん”になること

間違いなし!!!

馬に乗り、カヤックやSUPに乗り

川を身ひとつで下り、海を堪能する。

県南地区の海は全国のサーファーに人気の「場」です。

③水がおいしい!

先に紹介したことから・・・

当然、水はおいしい!うまい!

当たり前ですけどね。

僕が生まれ育った地域は

かつて水道水が日本一おいしい!

と称された地域だったんです。

だから水道水に全く抵抗もなく

ごくごく飲んでましたよ!

毎日、子供の頃から。

そして大人になって盆や正月に

実家で父親と酒を酌み交わすとき

焼酎の水割りは自宅の「水道水」で作ります。

皆さん、普通、ご自宅でお酒を飲まれるときは

ミネラルウオーターを買ってきて使いますね。

僕は今でも実家の水道水です!

あー、なんて経済的。そして無限の資源!

まあ、それは大げさですが。

これもまた小さな幸せです。

空気、水、自然資源・・・。

僕を”ごきげん”に育ててくれた

「あおもり」の風土に感謝!

ごきげんな街「あおもり」 one love !!

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