場活師たちの合宿in逗子 | 夢は動きだしたら物語になる!

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 おだやかな逗子の風の中で僕らは”発酵”していく!

全国から選りすぐりの”変人”が!

1月19日(金)晴天。

お昼に降り立った逗子駅は

陽気でおだやかな空気だった。

これから過ごす時間が

どんなものになるかは予測不可能。

20名近くの変人が集うのだから。

湘南国際センターは山の上で

想像をはるかに超えた大きさの

企業研修に使える施設だった。

いつものアウェイからホームにする

ワークから始まる2日間。

すでに変人たちのオーラは輝いていた。

今までで最高のワクワク感で

吸い込まれるように時間に入り込む。

さあ、物語のはじまりだ!

共鳴しあう人たちは行動がはやい!

変人たちは感度が高い。

ふだんの生活の中で「氣」を感じ

反応する体質になっているのだろう

そんなレベルで共鳴する人どうし

意見や反応、うごきがはやい。

そして嫌なムードにならない。

だからどんなテーマでも

どんな時間でも、どんなきっかけでも

ものごとがサクサク進む。

そして遊びごころも満載で

競い合うようにサービス精神を

見せつけあう・・・。

まさにこれぞ 非日常!

ストレスを全く感じない!

19日のお昼から始まり

夜は飲み会24時まで。

そして翌日は9時から17時まで。

まるまる 1.5日を共にして

ほとんど同じ空間にいて

ぜんぜん飽きないしストレスなし。

まあ僕だけが そう感じたのかも。

よく考えてみると友人たちや家族と

遊びや旅行してても多少ストレスあると思う。

こんなにストレスを感じないのは

自分が受け入れられていて

「場」が安心できるホーム感でいっぱいだから

やはり 皆 根っからの”場活師”なんだな。

そうして次のミーティングが決まり

先々のイベントや仕掛けを想像し

ワクワクの連鎖の中で「場」は終わった。

次に再会するときは きっと

皆が それぞれに

変人度合いが上がっているだろう。

気後れしないように僕も行く。

日本を変えていく

雪国の場活師の”ものがたり”へ

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