成功哲学から考える no.10 「正しく考える力」|直感も大切だけど

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アチーバス!と成功哲学17原則

企業研修をやっていると

この凄さ、良さが一瞬で府におちる。

そうして学ぼうと決意した。

メンタルのパワーを開く

「ごきげんパワー研修」と一対で

想っていた形を描けそうだと確信したので。

そこで自分自身が暗黙知として

脳にインプットするために。

誰かのプラスにもなると思うから。

no.10「正しく考える力」

直感を信じる?

僕はよく直感で動いています。

いいのか、わるいのか?

なんとも言えませんが。

ただ考えすぎるとうごけない

そう思うことが多いですね。

振り返ってみれば なおさら。

だけど何もないところから

直感につながらないと思う。

いつも感じたり想ったりすることが根にある。

意識してるわけではないが

心、脳、身体と連携していく流れが

速いか、遅いかで見えかたが違うのだろう。

思考が先か? 感情が先か?

いつも考えていることは

すぐに反応して動けたりするし

感情がリフレインして動くこともある。

考えていることと感じていること

どちらが行動に影響するのか?

僕はいつも感じていることが影響する。

はたして みんな そうなのか?

性格や生い立ちも関係するかもしれない。

僕はあまり考え込まないタイプだからな。

思考は現実化するとも思うし

感情とともに臨場感のあるイメージで

ワクワク感がでて行動し達成もする。

たまご と ニワトリの話と

同じなのかな? そして人それぞれか。

だけど幸せに生きるなら 感情は大事だな。

きっと感情には目的がある?

喜怒哀楽とはよく言ったもので

人間には豊かな感情がある。

まあポーカーフェイスな人はわかりずらいが。

この豊かな感情は まわりの人を巻き込む。

笑っている人のそばにいれば笑いたくなり

泣いている人の話をきけば泣きたくなる。

感情をだすほうも 受けとるほうも

きっと無意識のなかに目的があるのだろう。

ビジネスの社会のなかで考えてみれば簡単。

クレームを言ってきた顧客。

怒っている感情には なにがダメとかは

別にしてその人の感情がある。

悔しいとか、寂しいとか。

それが思考をめぐらさていき

バカにされたとか、蔑ろにされたとなる。

そして行動として出てきてスパークする。

正しく考えることができる状態は

きっと 良い 心の状態にあるときだ。

だから 心が疲れていると考えは違ってくる。

そんなこと あたりまえだなって

いま 書いてても思うけど しかし。

悲しい行動をしてしまうときはある。

自ら命を絶ってしまったり

だれかを悲しませるようなことをしたり。

心はあたりまえの状態ではなくなっている。

感情はコントロールできないから

考え方と行動をかえることで

少しでも 良い状態にしたいですね。

(選択理論心理学にもあります)

自分と世界が ごきげんな感情で

いつでも正しく考えられる状態であれ!

one  love  !!!

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