成功哲学から考える no.12 「チームワークを発揮する」 | ”和”のこころ

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アチーバス!と成功哲学17原則

企業研修をやっていると

この凄さ、良さが一瞬で府におちる。

そうして学ぼうと決意した。

メンタルのパワーを開く

「ごきげんパワー研修」と一対で

想っていた形を描けそうだと確信したので。

そこで自分自身が暗黙知として

脳にインプットするために。

誰かのプラスにもなると思うから。

no.12「チームワークを発揮する」

人生のあらゆる場面で ”要”チームワーク

こどもたちにとっても 大人にとっても

多くの場面でチームワークが必要ですね。

チームの”輪”を大切に・・・ 日本の教育でも。

スポーツはもちろんですが学校生活や

仕事の職場のなかでも一人では生きられない。

まれに国宝級の職人のような人なら別だろう。

みんな大切なことはわかっていて

だけど”輪”ができない。

だからこそ企業研修の依頼ももらうわけだが。

なんで”輪”ができにくいんだろうか?

個性がひとりひとり違うから・・・

目指していることが違うから・・・

やっぱり他人のことをわからないから・・・だろうか。

だからコミュニケーションの部分に

改善のポイントを見出そうとなる。

ある意味、必要とされ続ける分野なんだな。

人と人の想いを合わせるには?

チームワークを深めていくには

みんなで同じ想いを持てるような

目標とかポイントが必要ですね!

だからといって安易に「優勝!」「1位!」

というふうにポイントを持ってしまうと

あとで無理ができてきますね。

たぶん みんな ひとりひとり

夢とかすこし先の目標は違います。

それをピッタリあわせることは難しい。

みんなのゴールまでの過程にある

最大公約数となる一緒のポイント!

これをチーム自身がみつけることが大事ですね。

だれかに このチームの方向はこれだ!

みたいに決められると やっぱり抵抗がでます。

何事も「自から(おのずから)」が”芯”となる。

「自から(おのずから)」となるには?

チームとしての”場”を創ることが必要です。

メンバーみんなが自然に動き出し・・・

そして一緒のポイントを探すことを

楽しくも真面目に妥協せずにやれる。

こうなると全体を大きく俯瞰できる

視点をもったファシリテーターが有効です。

僕も そんな ファシリテーターとして

選ばれる、選ばれ続ける人でありたい。

”ごきげんパワー”で

”和”を生み出すクリエイターに俺はなる!

one  love !!!

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