ドリームプランプレゼンテーション青森2018 | ”場活”ごきげんパワーとfusion(融合)

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ドリプラ青森って?

ドリームプランプレゼンテーションとは?

久々に記事を書いています(^_^;)

本業の仕事の役割が広くなったことと

この記事、ドリプラ青森への関わりも大きくなり。

ゴールデンウィークになって少し余裕が出てきました。

だから1ケ月くらい感じていたことを少しづつ

書き下ろしていこうかな・・・と。

ドリプラ=ドリームプランプレゼンテーションですが

知らない人のために説明すると・・・

だれもが夢を皆の前で語れる、発表できるイベントです。

イベントそのものを切り取ると、そうなります。

だけど このイベントを成功させるための準備期間は

最低でも6ケ月、実質は前年のイベント終了から1年。

なぜか説明すればするほど怪しまれます(^_^;)

これは やはり”身体知” 体験から感じるべきものです。

そういう意味で一歩踏み出すか、どうかが人生を変える。

知らない場所、知らない人、怪しいイベント?だから

踏み出さない=行かないのも自分の選択。

いざ飛び込んでみて自分の感覚で判断するのも自分の選択。

僕は2013年に飛び込みましたね!

ほとんど何も知らなかったけど。

歴代プレゼンターのある方に逢うために。

逢いたい人には逢えた。

目的は果たしたが、せっかく来たので

ドリプラのプレゼンターのプレゼンを観た。

全部、感動した。泣いた。

大人の正直な心の叫びを聴いた。

思い切り 夢を伝えようと必死な大人たち。

この頃、すでに聴きまくっていた講演CD

中村文昭さんの一番目のフレーズ”何のために”

僕の心の中でドリプラとシンクロした。

これがドリプラとの出逢い。

あれから5年。

今は実行委員として関わらせてもらっている。

すべては人との”ご縁”が運んできたチャンスである。

青森を場活する”love aomori project” ?

先日のドリプラ青森2018の相互支援会という

プレゼンターや支援者、スタッフが一同に会する

第一回目の”場”があり本格的にキックオフした。

僕もその場の中で”場活”のワークをさせてもらいました。

1回目の支援会なので”一体感”を醸成したいと思い。

その”場”の一瞬がすべて一期一会であるからです。

ドリプラを基幹事業として支えているのが

”love aomori project”というNPO法人です。

青森の人を幸せにすることを目的として活動している。

僕も今年から正会員として参画しています。

雪国、あおもりの場活師として本格的に活動するからこそ

具体的な行動で示していくことも大切だと考えまして。

love aomoriは楽習会と呼ばれるラフな感じの

誰しもが学べる機会を創って提供しています。

それがドリプラにも通じていく。

もともとTV局のアナウンサーだった後藤清安さんが

アナウンサーとしては成し得なかった想いを

叶えるべく活動しているというふうに僕は捉えています。

まさに”今できることをやる”ですね。

こういうチャレンジしていく姿そのものが

あおもりを”場活”していく

そこに同じ”変人”らしさを感じています。

夢に関わる”場”

だれかの夢に一緒に夢中になり、自分自身も成長しちゃう!

ここ青森で誰かの夢に深く関わるという

そんな”場”があること・・・ これは貴重な機会です。

夢を研ぎ澄ませ、語り、10分のプレゼンで表現する。

そこに向かい悩み成長していくプレゼンター

その”おのずから”のパワーを信じて引き出すために

待ちながらも全力で支援していく僕らスタッフ。

関わったすべての人たちが成長することは

かんたんに想像できるでしょう!

ただ時間を賢く使うことが必要になります。

僕は いつも 自分に問う。

この時間、お金の使い道は・・・”投資”か”消費”か。

短いとか長いではなく自分への投資なら答えはGo!

自分らしい生き方をしたいなら

なんとなく 皆と一緒から脱皮したいなら

新しいドアを開けてみるのも いいんじゃない?

ドリプラは青森が8年目と歴史が最も長いらしい。

だけど他の地域でも開催されているし世界大会もある。

職場・職種に絞ったものもある。

青森で暮らしている方々はドリプラ青森へ。

一度、観にきてみてもいいいんじゃないかな?

あおもりの未来の青空に one love !!!

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