成功哲学から考える no.13 「失敗の後に見つかるチャンス」 | すべてチャンスにすると腹を決める!

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アチーバス!と成功哲学17原則

企業研修をやっていると

この凄さ、良さが一瞬で府におちる。

そうして学ぼうと決意した。

メンタルのパワーを開く

「ごきげんパワー研修」と一対で

想っていた形を描けそうだと確信したので。

そこで自分自身が暗黙知として

脳にインプットするために。

誰かのプラスにもなると思うから。

no.13「失敗の後に見つかるチャンス」

よく失敗から学ぶ・・・とか失敗を糧にして・・・と言う。

似たようなことばで悔しさをバネにして・・・もありますね。

僕自身はあまり好まない捉え方なんですよね。

なんか「・・・しなければならない」ゾーンの気がして。

この13番目のキーワードは自然にチャンスが見つかる

そんなイメージで僕は捉えています。

場活のことばにすると”おのずから”かな。

なにか間違いやミスがあったときに

そのなかでも ”ここまではできていた”というような

自分OKの部分に”氣”をもっていく。

僕は そういうことの繰り返しで

次に進む力みたいなものが腹から出てきてると感じます。

””自己肯定感” ”自己効力感”というやつ。

そんなふうにして生きていると

なんか突破口が 自然に訪れたり

スムーズに問題が解決したりして。

僕が尊敬する方々がよく言う話で

”宇宙の法則”も これに近い感覚なんじゃないかな。

願っていたら 叶ってしまった・・・というような。

ピンチはチャンス?

最近、僕も学んでいる”究極のメンター講座”でも

良く出てくるし皆さんも昔から良く聴くキーワードですね。

”さあ、何のチャンスだ!”と言おう!という。

僕は企業研修やセミナー、セッションで

今まで対峙した人の中で多くの人が

無理やりにポジティブに捉えようとしている

そんな危機感を感じたことが何度もあります。

じぶんを俯瞰できていないままに

チャンスだと”思わねばならない”と

無理をしている人が結構います。

違います。

心に無理をかけてはいけません。

そうやって心が疲れている人も多い。

ピンチであるという事実は事実です。

だけど チャンスに変える道を探してみようってこと。

ひとりで悩まなくたっていい。助けを求めてもいい。

それは”できる手段を探す”ってことなんだと僕は思う。

誰かに手伝ってもらったって 自分で進んだって

どっちだっていいじゃない。

あとで”なんとか なるもんだね”って笑って話せれば。

じぶんに”OK”を出してあげて 今できることをやる!

世界は 思っているよりも 優しい  one  love !!!

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